柚子こしょうの通信販売は本場九州の三福庵


Recipe

 Recipe  簡単シェフレシピ

柚子こしょう香るマーボーナス

中華料理の定番調味料、豆板醤の代わりに柚子こしょうを使うと、ちょっと和風のやさしい味わいになります。柚子こしょうは赤いタイプがベスト。
中国原産のナスが日本に伝わったのは7~8世紀ごろ。古くから各地域固有の品種が育てられ、現在は、100種類以上あると言われています。関東地方で一般的な千成ナスや長ナスでつくるのもいいですが、九州特産の大長ナスなら九州で一般的な調味料柚子こしょうとぴったりかも。
柚子こしょう香るマーボーナス

ピーマンとじゃこの柚子こしょう煮

柚子こしょうのピリッとした辛味と砂糖のやさしい甘みが、ごはんのおかずにも、酒の肴にもぴったりのレシピ。
ピーマンはビタミンが豊富な野菜。1個あたりのビタミンCが、レモンと同じくらいふくまれています。熱などで壊れやすいビタミンCを安定させるビタミンPも含まれるので、炒めてもOK。夏の日差し疲れた肌のためにも、たっぷり食べたいですね。
ちなみに、柚子こしょうの原材料唐辛子の甘味種がピーマン。もとは同じ種類の野菜ですから、相性は抜群です。
ピーマンとじゃこの柚子こしょう煮

トマトと柚子こしょうのマリネ

かつて夏野菜の代表格だったトマト。「トマトが赤くなると医者が青くなる」と言われるほど、さまざまな効能があるトマトを、オリーブオイルと柚子こしょうでさっぱり味のマリネにしました。今では一年中、いろいろな品種のトマトが出ていますので、ぜひ定番メニューに加えてみては。
トマトを生で食べるときは、湯むきをすると口当たりがなめらかになっておいしい。柚子こしょうは、液状タイプのものがおすすめ。シソの葉をバジルに変えれば、本格イタリアンな一品になります。

トマトと柚子こしょうのマリネ

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